H1-KEY 4th Mini Albumより、タイトル曲「여름이었다 (It Was Summer)」のパート分け歌詞・和訳を紹介します。原題のヨルミオッタは夏だったという意味。

2025.06.26
[Album] H1-KEY 4th Mini Album [Lovestruck]
フィソ イェル リイナ ソイ
フィソ
とぅごうん よぬむ はぬる あれ うりん
뜨거운 여름 하늘 아래 우린
熱い夏の空の下 私たちは
イェル
はぬる あれ うりん
(하늘 아래 우린)
(空の下 私たちは)
フィソ
へっされ じょじゃ っくむる っくおっち
햇살에 젖어 꿈을 꾸었지
日差しに濡れて 夢を見ていたね
イェル
っくむる っくおっち
(꿈을 꾸었지)
(夢を見ていた)
リイナ
Every moment like a shooting star
すべての瞬間が流れ星のようで
のわ な
너와 나
あなたと私
ソイ
く もどぅん げ びんなっとん なる
그 모든 게 빛났던 날
そのすべてが輝いていた日
フィソ
のん ねげ
넌 내게
あなたは私にとって
よるみおった
여름이었다
夏だった
ちゃるらはげ
찬란하게
きらびやかに
びんなん ちょんちゅにおった
빛난 청춘이었다
輝いた青春だった
リイナ
とぅごぷこ っじゃるばっとん く ぎおっとぅり
뜨겁고 짧았던 그 기억들이
熱くて短かった その記憶たちが
フィソ
ね さるめ ぬんぶしん はん こし でおった
내 삶에 눈부신 한 컷이 되었다
私の人生の 眩しいワンシーンになった
イェル
Summer dreams
夏の夢
Summer nights
夏の夜
stars dancing bright
星たちは明るく踊る
ソイ
しがに もむちゅん どぅたん よろむなる
시간이 멈춘 듯한 여름날
時が止まったかのような夏の日
Your laughter
あなたの笑い声は
フィソ
a celestial symphony
まるで天上のシンフォニー
ソイ
もれ うぃえ せぎょじん ぱるっちゃぐく
모래 위에 새겨진 발자국
砂の上に刻まれた足跡
イェル
っぴとぅるっぺとぅる くりょねん やくそぎ
삐뚤빼뚤 그려낸 약속이
ふにゃふにゃに描いた約束が
フィソ
しがにらん ぱどえ じうぉじょっちまん
시간이란 파도에 지워졌지만
時間という波に消されたけれど
リイナ
うり うすむまぬん そんみょんはげ なま
우리 웃음만은 선명하게 남아
私たちの笑い声だけは鮮やかに残っている
フィソ
のん ねげ
넌 내게
あなたは私にとって
よるみおった
여름이었다
夏だった
ちゃるらはげ
찬란하게
きらびやかに
びんなん ちょんちゅにおった
빛난 청춘이었다
輝いた青春だった
リイナ
とぅごぷこ っじゃるばっとん く ぎおっとぅり
뜨겁고 짧았던 그 기억들이
熱くて短かった その記憶たちが
フィソ
ね さるめ ぬんぶしん はん こし でおった
내 삶에 눈부신 한 컷이 되었다
私の人生の 眩しいワンシーンになった
イェル
Summer dreams
夏の夢
Summer nights
夏の夜
stars dancing bright
星たちは明るく踊る
ソイ
しがに もむちゅん どぅたん よろむなる
시간이 멈춘 듯한 여름날
時が止まったかのような夏の日
Your laughter
あなたの笑い声は
フィソ
a celestial symphony
まるで天上のシンフォニー
リイナ
よるめ っくっちゃらげそ
여름의 끝자락에서
夏の終わりに
く しじょる うりる っ떠おるりょぼんだ
그 시절 우릴 떠올려본다
あの頃の私たちを思い出してみる
イェル
はにょるむ っぱめ っくむちょろむ
한여름 밤의 꿈처럼
真夏の夜の夢のように
フィソ
たしぬん とらかる す おぷちまん
다시는 돌아갈 수 없지만
二度と戻ることはできないけれど
リイナ
のん ねげ
넌 내게
あなたは私にとって
よるみおった
여름이었다
夏だった
ちゃるらはげ
찬란하게
きらびやかに
びんなん ちょんちゅにおった
빛난 청춘이었다
輝いた青春だった
とぅごぷこ っじゃるばっとん く ぎおっとぅり
뜨겁고 짧았던 그 기억들이
熱くて短かった その記憶たちが
フィソ
ね さるめ はん げじょる よるみ でおった
내 삶에 한 계절 여름이 되었다
私の人生の一つの季節 夏になった
イェル
Summer Lights
夏の光
Summer nights
夏の夜
stars dancing bright
星たちは明るく踊る
ソイ
しがに もむちゅん どぅたん よろむなる
시간이 멈춘 듯한 여름날
時が止まったかのような夏の日
Your laughter
あなたの笑い声は
フィソ
a celestial symphony
まるで天上のシンフォニー
リイナ
よるめ っくっちゃらげそ のるる っ떠おるりょ
여름의 끝자락에서 너를 떠올려
夏の終わりにあなたを思い浮かべて
フィソ
みそ じうみょ く なるる ぎおけ
미소 지으며 그날을 기억해
微笑みながらあの日を記憶する
ソイ
のん ねげ よるみおった
넌 내게 여름이었다
あなたは私にとって夏だった
よんうぉに ね まうむそく よるみおった
영원히 내 마음속 여름이었다
永遠に 私の心の中の夏だった
